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シェアハウスで起こりがち問題

散った桜

こんにちはウサギです。

もうすっかり夏の気候になりましたね。この夏は何をしよかうと考えることが増えました。

夏と言えば海にプールに花火大会、これでもかといった楽しみがたくさん。友達や恋人同士で楽しむのはもちろん、今年はシェアハウスのみんなとたっくさんの思い出を残したいと思います。

シェアハウスならではのトラブル

このガラスの靴も新築とはいえ、出来てから1年が経ちました。普通の家でも起こりゆることなのですが、なんと言っても住んでる人が多い分ボロがでやすいです。

これからシェアハウスに住もうと検討している人のためにも、シェアハウスで起こりがちなトラブルをご紹介します。

ドアの劣化

何人もの人が毎日頻繁に出入りするリビング。特にリビングのドアは一年も経てば劣化が目立ってきます。

入居当時は気にならなかった、ドアの開け閉めの際の「バタン」という音。もちろんわざとではありません。軽く締めただけでかなり音が目立つようになりました。

原因は、ドアに設置してあるドアクローザーの劣化?と考えられます。また、扉の天井部分もすり減りここ最近大きく劣化が目立つ部分であります。

シールで対策

ドアを開け閉めする際の音が気になるというのをシェアハウス内で共有すると、住人のこがドアに貼る防音防止のシールをさっそく頼んでくれました。

届いてさっそく貼ってくれたらしく、次の日から問題は解決!

隣人トラブル

シェアハウス内で起こるトラブルは住人のみんなで話し合えばなんとかなるもの。しかし、簡単に問題解決に至らないのが隣人トラブル。

最近は隣の家の住人のゴミ捨てのマナーが悪くこちらまで迷惑しています。ゴミだけではありません、真夜中に大きな声で騒いだりとそれが原因で寝不足の子も……。また、分かっていないのかこちらの敷地内に侵入してくる人も。

どうやら住んでいるのは外人さんのようで、管理人が日本語で注意しても通じていない?のだとか。

張り紙で対策を!

自分たちだけでなんとかなることではないのでオーナーさんや管理会社を通して注意してもらい、こちらも日本語だけでなく外国語を用いた張り紙を作成。

これでなんとか何とかなってくれるといいのですが……。隣人トラブルは解決が難しい。

 

ここ最近、シェアハウスで起きた問題を少し上げてみました。共同生活ですから、何かと問題は起きます。とは言っても1人で住んでいたってそこで生活していれば問題は起きます。そんな時、1人で考えこまずにみんなで話合い、助け合って解決へ導くところがシェアハウスのいい点でもあると私は思います。

楽しいことも、時には嫌なことも共有。それがシェアハウス!

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