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遠く離れている間にも感じるシェアハウスの魅力

航空機

こんにちは。ケロです。

現在旅行で1週間、アメリカに来ています。

こうして離れている間にも感じるのが、「シェアハウスに住んでいてよかったなぁ」ということ。  

今回は、その理由をお話しします!

帰りを待っていてくれる人たちがいる

アメリカ滞在中も、シェアハウスの友達からは定期的に連絡がきます。

しかもその内容は、「ケロがいないと寂しいよ」「早く帰ってきて」「帰ってくるの楽しみに待ってるね」といったもの。

まるで家族のように、家で待っていてくれている人がいるんです。

嬉しくて、メッセージを読みながらつい笑みがこぼれてしまいました。

きっと家に帰れば、みんなが「おかえり!」と言って迎えてくれるでしょう。

シェアハウスに住んでいてよかったなぁ。

海外での共同生活にもすぐに適応できた

今回のアメリカ滞在中、私はホステルに宿泊しています。

2段ベッドが2つ置かれた、いわゆる相部屋となっているため、シャワーやトイレ、洗面台は共用です。

部屋を貸し切るわけではないので、宿泊代が安いのが魅力ですが、いきなり異国でこのような共同生活を送るとなると、やや抵抗がある人もいるでしょう。

しかし、普段からシェアハウス暮らしをしている私にとっては、慣れたもの。

起床してすぐの腫れぼったい顔を、お風呂上がりの生乾きの髪とパジャマ姿を、他人に見られても何とも思いません。

また、共用部分の使い方や、夜間・早朝の過ごし方などは普段から気をつけていることなので、特別気を張ることなく、ストレスフリーで過ごせました。

無理なく旅行代を安く抑えることができて最高です。 

シェアハウスに住んでいてよかったなぁ。
 

帰りたくなる場所!

このように、離れているときもその魅力を感じるのが、私の住んでいるシェアハウス。

早く帰ってみんなに会いたいなぁ…。

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